府政で特に力を入れて取り組んで欲しいことについて
平成19年度調査
- 1位:安全なまりづくり(防犯)62.0
- 2位:保険医療体制の整備・健康づくり44.0
- 3位:高齢者対策41.7
- 4位:雇用対策31.6
- 5位:学校教育の充実29.5
割合は百分率(%)
<性別>
男性 |
安全なまちづくり61.8
高齢者対策45.3
保健医療体制の整備・健康づくり39.8
雇用対策30.3
学校教育の充実29.5
|
|---|---|
女性 |
安全なまちづくり62.4
保険医療体制の整備・健康づくり47.2
高齢者対策38.9
雇用対策322.4
学校教育の充実31.7
|
割合は百分率(%)
- 保険医療体制の整備・健康づくり=44.0
- 高齢者対策=41.7
- 障害者(児)対策=6.6
- 子育て支援=24.0
- 人権が尊重される社会づくり=8.3
- 安全なまちづくり=62.0
- 食の安全性=17.5
- 国際交流=2.4
- 男女共同参画の推進=0.6
- 防災=44.0
- ボランティア・NPO活動の推進=2.5
- リサイクルの推進等=6.0
- 自然環境の保全=17.2
- 福祉のまちづくり(バリアフリー)=19.3
- まちの美化=23.3
- 公園・緑地・水辺の整備=17.5
- 交通体系の充実=13.7
- 情報化の推進=5.0
- 青少年健全育成の推進=17.1
- 学校教育の充実=29.5
- 生涯学習・スポーツ・レクリエーションの振興=9.2
- 文化・芸術の振興=9.3
- 中小企業支援=25.2
- 新産業の創出・育成=6.3
- 企業立地の促進=4.8
- 観光振興=4.1
- 農林水産業の振興=3.3
- 職業能力開発=5.3
- 雇用対策=31.6
- 無回答=1.1
割合は百分率(%)
大阪がより良い方向へ向かっていると思われる分野について
平成19年度の調査に於ける、大阪がより良い方向へ向かっている分野についての調査結果での1位~3位は
男性女性共に1位「特にない」であり、2位「情報通信(IT)」3位「文化」となっている。
大阪が悪い方向へ向かっていると思われる分野について
平成19年度の調査に於ける、大阪がより良い方向へ向かっている分野についての調査結果での1位~3位は
男性女性共に1位「治安」であり、2位「社会的モラル」3位「交通マナー」となっている。
平成19年度 府民意識調査報告書より
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