大阪の中心地(JR大阪駅前の歩道橋より撮影)
探偵-大阪 アウル総合調査事務所より
メディアが先行する世の中で、消費者である私達が、必要なものを求めた時、はたして期待通りのものが得られているでしょうか。
大金を払った割に・・・こんなものか・・・なんて思いをされた事はないでしょうか。
当調査事務所のスタンスは一件集中型。
理由はお客様のお悩み事に対し、常に身近な存在でありたいと考えているからです。
その関係上、一度に多くのご相談をお受けすることが困難な場合がございます。
しかしお受けした依頼に関しては極め細やかなサービスと柔軟な対応を提供致します。
その場の様子を分かりやすく、且つ詳細に記述された報告書に写真を付けてお渡し致します。
裁判で必要とされる報告書(探偵)
私達の多くは日々様々な悩みを抱えながら日常生活を送っています。
仕事、恋愛、借金、人間関係、ローン返済など様々です。
そんなお悩み事ですが、自分でなんとか改善されたり解決できるものもあれば、そうでないものもあります。
自宅や車などの所有物に対する被害・ストーカーによる付きまとい行為・盗聴、盗撮行為・夫、妻の不貞行為 etc
この様な第三者の行為によって行われる被害や悩みというのは、自分ではなかなか解決できずに日々悩み続けてしまう事になりがちです。
お悩み事は人によりそれぞれ異なりますが、いずれにしても
この様な行為に関して、確かな事がわからない以上、相手を問いただす事はできません。
もっとも問いただしたところで認めるはずもありません。
被害を訴えたり、相手を問いただし認めさせるには、これらの行為が行われている事を証明しなければなりません。
相手が認めない以上、あなたが証明するしかないのです。
言い方を変えれば、あなたが証明すればよいという事です。
そしてこれらの事を証明するには
「証拠」が必要なのです。
証拠とは・・・
裁判上、証拠には、証拠方法、証拠資料、証拠原因とそれぞれ異なった意味が含まれます。
証拠方法とは、裁判にて取調の対象となる、人や物の事を言います。
そして、証拠方法から得た内容が証拠資料となり、その証拠資料の中から、裁判官が心象形成に採用したものが証拠原因となります。
つまり、当事者(ご依頼者)の立証活動(調査依頼)は、自己に有利な証拠原因をできる限り多く収集する事であり、
私たち探偵の出番となるわけです。
しかし、例え証拠能力(取り調べで用いる事の出来る資格)のある報告書より証拠資料が得られたとしても、その内容に証拠力がなければ意味がありません。
この事から、裁判では、事実認定に役立つ、証拠力のある証拠資料(調査報告書)が必要とされます。
人は日常生活に於いて、様々な悩みを抱えながら生活されている事と思います。
このページを読んでおられると言う事は、もしかすると、今、あなたは大きな悩みや心の闇を抱えながら生活している(しなければならない)状況にあるのかもしれませんね・・・・・
今、私達から言える事は、どうか自分を大切にしてください。

